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2007年11月

小学校で特別講師

b4c20972.jpg行ってきました、足立区ではなく、荒川区の赤土小学校(笑) 13時20分集合と聞いていたので、行く途中でイサミに寄って試し割り用のバットを購入。 そして時間通りに着いたとたん 「生徒が待っているのでそれでは早速お願いします!!」 って言われて 「えーーーっ??」 みたいな(笑) すぐに道着に着替えて教室へ、とりあえずさわりだけ今日の主目的を聞いてぶっつけ本番です。 教室に着くと拍手で出迎えられまして、6年生2クラス、56人の生徒さんたちが待っていて、なぜか横には懐かしのバーテングッズがセットされていました。 今回講師として呼ばれたのは、うちの顧問税理士でもあるI君、それから 六本木の赤白ストライブのユニフォームでお馴染みの TGIフライデイズのバーテンダーさん、そして私の3人。 「なんか不思議な組み合わせだなあ??」 と思いながら、授業はスタートしました。 各自持ち時間は10分。 まずは、税理士のI君が自分の仕事の話を質疑応答形式で話をして、まずまずの手ごたえ、今どきの小学生はみんな真面目に話しを聞くんですね。 そして私の番、とりあえず自己紹介をしてから 「せっかくの機会なので空手の技を見せたいと思います」 と言って、演武に入りました。 本当はバットを固定しないで中段回し蹴りで、蹴るやつがバットが吹っ飛んで派手でよかったのですが、如何せん教室で危険だということで オーソドックスなバット折りを披露。 とりあえずドッカンと受けてつかみはOK!! あとはいつも道場生に話しているようなことを手短にまとめて、こちらもコーチング形式でお話させていただきました。 みんな真剣にメモを取りながら聞いてくれて、それなりに良かったんじゃないかなと。 ところが最後のバーテンさんが、これまた派手なパフォーマンスを決めてくれて、全部持ってかれました(笑) いわゆるフレアバーテンダーという昔"カクテル"という映画でトムクルーズがやっていたようにボトルをクルクル回すやつ。 これがカッコいいんですよ(笑) 最後にみんなにノンアルコールカクテルを配ってそりゃあ子供達は大喜び。 私としては、生徒全員が将来空手の先生になりたいって思わせようとしてたのですが あれじゃ、みんなバーテンになってしまいます。 まあ私も昔そうやってバーテンになりましたから一緒ですね(笑) そして最後は質問コーナーがあって一人ずつ簡単にメッセージを伝えて授業は終了あっというまの1時間でした。 まあでも3人とも講義に共通点があって 「私達は好きなことを仕事にできたけど、その好きなことをやっていても辛いことは沢山あります。だからみんなも辛いことから逃げないで継続していけばきっと好きな仕事につけますよ」 「友達や家族などまわりの人を大事にして人に喜ばれることを今からして行こう」 これには説得力があったんじゃないかなと思いました。 でも、私たちが小学生のころはこんな授業無かったですもんね しいて言えば教育テレビでやっていた 「やあ!!クラさんだよ!!!」 ってやつをよく見せられた記憶しかないなあ、、、、 うらやましいと思う反面、こちらとしてもとても素晴らしい体験をさせていただきました。 結構病みつきになるかもしれませんね(笑) もしまた機会があったら是非とも引き受けてみたいです。 そのときはやっぱり面倒くさがらないで、 "ブロックバッコーン" で父兄さんたちも交えて1時間くらいはお話してみたいですね。 講演依頼受付ます!!って調子にのりすぎかな、、、、、(笑) でもああいう人前で話をするのも、空手の試合と一緒でやはり場数をつみたいとは真剣に思いました。 押忍!! PS 帰り際、税理士のI君は 「二人とも職業柄コスプレで芸もできるんだから美味しいですよね、、、、」 と一人すねていました、、、、

今日、、、

今日、足立区の小学校に行って講師をして来ます。 テーマは「職業」について いろいろな職業の人が10分ずつ生徒に自分の仕事について話をするのだそうです。 とりあえず私は空手の先生として招かれました。今から何を話そうか考えていると、楽しみでなかなか寝付けません(笑) 本当はブロック持っていって「バコーン」って割って来るのが一番手っ取り早い気がするんだけどな、、、、 まあ頑張って来ます。

PRIDE、ハッスルでおなじみの島田祐二レフリーの講演会

9361dd37.jpg 昨日は、隣の国分寺市にて法人会の集まりがありそこのゲストがPRIDEやハッスルのレフェリーでおなじみの島田さんということで、いつもお世話になっている方にお招きいただきまして、石岡沙織と行って来ました。 内容は講演1時間、懇親会1時間という形で行われましてお題目が "一人ジャンクスポーツ 格闘技界の栄枯盛衰 経営者のための勝者の条件" とまるで私のためだけにやっていただけたのではないかといったお話でした(笑) 話もとても上手で、内容もプロレス、格闘技、スポーツといった視点からのビジネス展開の話でとても面白かったです。 そして講演が終わり、懇親会では同じテーブルにつかせていただきいろいろなお話をさせていただきましてとても有意義な時間を過ごせました。 後地元の法人会の方たちとも接することができ、地域密着の空手道場を目指している私にとってはこれまた素晴らしい機会でした。 お誘いいただいた杉田社長には本当に感謝しております、ありがとうございました。 、、、、、、、と、これだけ書くとまた充実した一日を過ごせたなと話を閉められるのですが、まあうちのバカ弟子がやらかしてくれまして、、、、 本人ブログで書いて反省していたので見た人もいるかもしれませんが、 講演中爆睡してまして、何度起こしても落ちる、、、、、 最後は私もあきらめてしまいました。 まあ前日試合で、打ち上げに参加。朝9時からバイトしていたのでわからないのでもないのですが、まあ弟子の責任は師の責任。 人間教育の難しさを改めて知りました。 講演をしてくださった島田さんも、前日ハッスルのリングで戦っていてお疲れのところを来てくださったことを考えるとなんともいいようがありません。 みなさまにはあらためてこの場を借りてお詫びさせていただきます。 申し訳ありませんでした。 押忍

格闘王国LIVE2007

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今日は新宿フェイスで格闘王国LIVE2007というイベントがありました。 総合格闘技の携帯サイト主催のこの大会、DEEP、和術慧舟会、パンクラス、スマックガール、そして我が空手道禅道会と、総合格闘技の団体が一同に結して行われたこの大会、まず第一部では若手選手のトーナメントが行われ70kgのクラスで見事うちの奥山健太選手が出場し見事にオール一本勝ちで優勝しました!! 続いて第二部では、最初に各団体の映像を流し代表選手がリングにあがってそれぞれがPRしていったのですが、うちは空手団体としてルイス、瀧本美咲両選手によるブロック割り、バット折りの演武を披露、そして禅道会提供試合としてリアルファイティングルール特別試合、石岡沙織VS有賀美由紀の試合を行いました。 結果は石岡沙織が右ストレートで技ありをとり、投げ技、グラウンド共に終始圧倒、判定3ー0で勝ちました。 道着を着てヘッドギアをつけて行なわれるこの武道形式の試合を生で始めて見る人も多かったのでしょう、終わってからいろいろな人に細かいルールを聞かれ好評でした。 今回トーナメント、演武、試合内容ともに素晴らしく、団体のPRとしては成功だったのではないでしょうか、詳しくは格闘王国のサイトで見てくださいね(笑) さて来週の日曜日は、またまた新宿フェイスにてDEEPX2というグラップリングのイベントが行われます。 この大会にも石岡沙織が出場、どうにかこの2連戦を乗り切って、年末のスマックガール後楽園大会に繋いでもらいたいです。

フィリピンのひきこもり更生施設

昨日フィリピンの引きこもり更生施設に行っている青年のお母さんからお電話をいただきました。 青年は3ヶ月ほどうちの道場で空手を学び、一ヶ月前に施設の方に移り本格的に更生プログラムをスタートしました。 それで先週、一ヶ月前に入所した息子さんの様子を見にお母さんはフィリピンまで行かれたのですが、本人は大変元気だったらしく嬉しそうな声でその様子やフィリピンの感想をお話してくださいました。 またお母さんの方も、あまり身体がお強い方では無いのですが、最近体調もかなり良いらしくあらためて家族って繋がっているんだなと、家族に一人でも元気が無い人がいれば、家族全員の元気がなくなってしまう、逆に一人でも元気になる人がいれば家族みんなが元気になる。 最近そんなことをよく考えます。 日本には古くから"私と公"という考えかたがあるそうです。 私というのは英語のI、MY、ME、MINEと違って、家族、親戚、FAMILYと訳すのが本来の意味だそうで、また公というのは、公家、天皇家、という意味で、これは社会全体をあらわしています。 ですから元々個人主義という考え方は日本には無かったんですね、ところがそれを戦後アメリカの個人主義を歪んだ形で教え込まれてしまい、現在の社会全体の歪みに発展してしまったのではないでしょうか。 今の日本の若者の犯罪の理由や悩み事、社会を賑わす諸問題はほとんど¨寂しい¨という感情が関係している気がします。 要するに¨ 私¨家族との結びつき、¨公¨社会との繋がりに歪みが起きたときに様々な問題が発生してしまう。 もちろん決して欧米の個人主義が悪いと言っているのではありません、彼らには一神教という心の軸がしっかりあるがゆえの個人の尊重であって、文化、歴史、環境の中で考え方の軸が違うのは当たり前のことなのです。 話を元に戻すと、その引きこもりのお母さんは、フィリピンをとても気に入られたらしく「みんな人が穏やかで、癒される国というのがよくわかりました、24時間の医療介護のシステムも素晴らしくて確かに老後に住むのは良いですね」と話されていました。 また向こうの指導員や小沢先生と話しをされた中で 「禅道会って擬似家族みたいですね」 ともおっしゃっていました。 元々フィリピンに施設を建てた理由の一つに、日本が失ってしまった戦前の家族や地域を大事にする風習や昭和20年代のような雰囲気がフィリピンにはまだ残っている、その環境の中で引きこもりやニートといった少年たちが、団体生活の中で本来持っていたはずのコミュニケーション能力を取り戻してくれればといったものでした。 最近"ALWAYS三丁目の夕日"という映画も流行っていたりしますしね、時代がそういったものを求めているのかもしれません。 そう考えるとこの2年間やってきたことって間違いなかったんだなと、思い嬉しくなってくるのと同時にもっとしっかりやって行かなければいけないとあらためて思います。 来年の4月からうちの道場で準指導員として頑張っていたM君がフィリピンのボランティア指導員として旅立つことも決定いたしました。 もっとこの運動がたくさんの人たちに知ってもらえて、救われる人が増えていけるよう頑張らなきゃですね http://www.dhyana-jp.com/ 興味があるかたはぜひ覗いてみてください。

稽古のあと

557d47d5.jpg 木曜日、田町スポーツセンターで六本木道場の稽古のあと、道場生Sさんの40回目の誕生日を祝う会がありまし。 久しぶりに道場生のみんなと飲む機会だったのでとても楽しかったです。 いろいろな話をしながらみんな本当に空手が好きでやっているんだなと、とくに六本木道場の道場生はほとんどが仕事をしながらやっている人たちなので仕事の合間を縫いながら、週1日でも2日でも一生懸命稽古をやっています。 だから逆に2時間の稽古の中でなにか学びとってやろうという集中力がとてもあり、人それぞれのペースの中で、みんな確実に上達していきます。 確かに競技部門での全日本チャンピオンクラスだったり、プロの選手になるにはそのペースではなかなか追いつくことはできないかもしれませんが、武道の目的はそれだけではありません。 今回誕生日を迎えたSさんも、多忙な業務のなか40歳という年齢にも負けず時間をつくり努力した結果が、前回の全日本アクセス大会マスターズの部での準優勝という成績につながったのです。 ぜひともこの調子で頑張って、黒帯を取ってもらいたいなと思います。 そして武道で培ったものを仕事や私生活に活かしていただき、人生の有段者を目指しましょう!! しかしこの日飲んだなあ(笑) ちょうどボジョレー解禁日だったこともあり、ガンガンワインを飲んでその後六本木JCLへ、、、、 なぜゆえに深夜0時を過ぎてから話込むと時間を忘れてしまうのでしょう???? 家に着いたのが朝の4時30分、当然ながらカミサン はカンカンに怒っていました。 私も人生の有段者までの道のりはまだまだ厳しいみたいです、ハイ(笑)

金網とリング(マニア向け)

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今、プロの総合格闘技は昔ながらのリングとオクタゴンと呼ばれる八角形の金網の中で行われているものと大きく二つに分かれています。 昨日、瀧本美咲選手のセコンドで、リングチェックの時初めてオクタゴンに入ったのですが、あらためてリングと全然違うものなんだと思いました。 まずは金網が堅い。 よくUFCで見ていた弛むイメージと全然違って押し付けられたらかなり痛いんです。 だって公園とかにある金網より全然ゴツイですもん。 特に寝技で下になった状態で頭を押し込められると激痛が走ります。 また下のマットと金網の間に微妙なクッションがあってそれに食い込んで痛み+アルファで身動きが取れなくなってしまいます。 確かにあの状態で顔を踏みつけられたり鉄槌で目のあたりを狙われると大怪我またはかなりのダメージがあるのでしょうね。 金網の試合で踏みつけや鉄槌が禁止される理由がわかりました。 それからテイクダウンも金網に押し付けてしまうと相手の背中側の金網が邪魔をして腕のクラッチが組みずらく難しい、また逆に金網を上手に使うと、下になっていても立ち上がるのがかなり楽なので苦労してこかしてもすぐに立たれてしまう。 ですから寝技の展開になる時間は少なくなりますし、その短い間に相手を仕留めようとするとしっかり押さえ込んでパウンドや肘を上手く使わなければいけませんし、返されるリスクが高い技にはなかなかいけません。 非対面系の技である足関節やとスタンダードな腕ひしぎ逆十字すらも難しい、使えてもチョークスリーパーや腕絡みのような対面系の技かパウンドや肘打ちをコツコツ当ててダメージを確実に与えてからではないと難しいでしょう。 そうなると当然立って打撃の時間が増える訳で、しっかりと打撃の練習をしていない人はなかなか勝てません。 しかし同じ金網でも、ケージフォースのオクタゴンと比べてUFCのオクタゴンの方が広いために足を使われると打撃を当てることすらも難しくなってきます。 そりゃあ、PRIDEで活躍していた選手がUFCに移るとなかなか勝てない訳ですよ。 戦況も当然違って来て一本勝ちも少なくなるために、一般の見ている人には少し退屈かもしれませんね。 でも思っていた以上に見やすいですし、純粋に迫力があってカッチョイイなと(笑) やる側に話を戻すとどちらで戦うにしろ普通に考えれば、地理や状況、戦況で作戦を替えるのは当たり前なわけで、あらためて戦術の大切さを感じましたね。 それと同時に、基本技術というものをしっかりと身につけておくことがいかに大切かということも感じました。 でも結局はどんな状況ルールでも動じずに平常心でいられる押忍の心が一番大切かな(笑) 総合格闘技が打投極から打投打に変わっていったと言われ初めて2年以上になりましたがこの流れは暫く続くのでしょう。 そういえば、20年早いことで有名な佐山聡先生もかなり前に打投打の時代が来ると予言して、アルティメットボクシングとかやってました。 その佐山先生が、最近新しい総合格闘技を発表するとかしないとかマスコミに話をしていましたが、昨日ちらっととある筋からその情報を入手してしまいました。 その発想がこれまた凄くてぶっ飛びましたよ。 あの方はきっと天才発明家なのでしょう。 これはさすがに話せません。 まあ近いうちに発表されると思いますのでみんなで一緒にぶっ飛びましょう、これがヒントかな?(笑)

結果 瀧本美咲VS大室奈緒子 ケージフォース

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残念ながらドローでした。 全体的に試合は打撃中心にこちらがコントロールしていて、タックルも切り金網に押し込んで優位な場面が多かったのですが、決め手に欠けてしまったという所です ただいくらアウェイだからって判定3人ともドローというのは、、、、 しかしこちらに来て、心も技術も伸びているようでその辺りはかなりの成長が見られたことはかなりの収穫でした。 瀧本美咲はこれからまだまだ強くなりますね、、、 楽しみ楽しみ

瀧本美咲VS大室奈緒子 ケージフォース出撃!!

c00e0bf7.jpgいよいよ明日、禅道会女子部のエース瀧本美咲の復帰戦です。 舞台はディファ有明で行われるケージフォース。 リングではなく金網のオクタゴンでパウンド有りのルールで和術慧舟会の大室奈緒子選手との一戦です。 3月にしなしさとこ選手とのスマックガールのタイトルマッチであと一歩のところで葉判定負け、その後MIKU選手とのDEEP女子タイトルマッチ挑戦権をかけた試合を落としてしまい、本家の全日本リアルファイティング選手権大会の決勝戦でSACHI選手に一本負けを喫してと今シーズンは、負けが続いていますが、決して調子が悪いわけではありません。 実力を認められているがゆえに常に強豪選手との試合が組まれ続けてきただけなのです。 そしてついにプロ格闘技選手として本格的に活動しようと、長い間勤めた仕事も辞めて慣れ親しんだ長野県をあとにして、10月より心機一転横浜道場に移籍、練習環境も整いこれによりいよいよ本気の瀧本美咲が見られるわけです。 長野が生んだ天才児がいよいよ、その才能を開花させる瞬間見逃さないでもらいたいなあ、禅道会の技術を今一番体現できるのは男女含めて彼女だけと言っても過言ではありません。 お時間があるかたは是非、会場に足を運んで応援してあげてください。 もちろん私もセコンドで精一杯サポートしようと思っていますので、よろしくお願いいたします。

24シーズン6

24シーズン6の最終章がいよいよレンタル開始したので見ようとTSUTAYAに通ってるのですが、毎日貸出し中、、、、、(涙) 仕方なく、いろんな映画を借りて見ているのですが、先日ついつい摩が指して、「バブルへGO」なる映画を見てしまいました。 予想通りとてつもなくくだらない内容だったのですが、当時のことを思いだしたりやっぱり広末涼子可愛いなと、結構楽しめました(笑) 六本木のシーンは懐かしい場所がたくさん映っていましたし、びっくりしたのが先日、日記にも書いたクルージングでバブル体験させていただいた品川クリスタルヨットクラブがそのままパーティーのシーンで使われてるじゃないですか、しかも乗った船まで、、、 なんか今更ながらリアルでバブル経験たくさんしてたんだなと、なのになんでいつまで経っても貧乏なんだろう、、、、 ある意味深く考えさせられる映画でした。 しかしそれよりも早く24の続きが見たい!! PS そういえば昔、広末涼子が西麻布のクラブで悪さしてるってマスコミに書きたてられた時に、会えるかもしれないと出かけてみたら本当に会えたことがありました、、、、 何事も念ずれば叶うものです(笑)