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2011年3月

避難訓練

IMG_3363 先週の土曜日、小金井少年部の稽古中震度7の地震が来たという想定で避難訓練を実施いたしました。 空手と一緒で普段稽古していない技術は試合や実戦では出せない、しかもみんな あの大きな揺れを体感した後ですから、学習するのにこんな良いタイミングはありませんからね。 内容もあくまで空手の稽古の一環として考え、いろいろなシチュエーションからの脱出方法、格闘技的に言えば横四方に抑えこまれてからのエスケイプとかバックポジションを取られてからのエスケイプみたいなもので、基本稽古の隊列中に来た場合、ミット稽古中に来た場合、フリーでシャドーをしてたとき、スパーリング中など想定しうるあらゆるシチュエーションから、頭を抱えたりミットで頭部を隠して一度低い姿勢になり、地震が収まってから慌てずに2列に整列、入口から順番に靴を履いて外に出て再度整列、点呼。 これを何度も繰り返しました。 普段の稽古からすぐに整列をする訓練をしているからか、子供たちはかなりきちんとできていました。 最初3分くらいかかっていたものが最後は一分切ってました。 そして最後は実際の一時避難場所、小金井第一中学まで二列にならんで避難。 まあ天気も良かったし、少々遠足気分だったことはご愛嬌それでも"おさない、かけない、しゃべらない、もどらない" いわゆる"オカシモ"(私が小学生だったころはオカシだけでモは無かったです) きちんと守っていました。 IMG_7804 また私達指導員も、緊急時の段取りを再確認できたことはとても有意義なことだったと思います。 当然これを一過性のもので終わらすものにせず、毎年3月11日は避難訓練をしたいと思います。 この悲劇を後世の人たちに伝えていくことも大切ですからね、、、、 押忍

二週間

震災から二週間が経ちました。 この前稽古のときに誰かが言ってましたが、本当に震災前のことが遥か昔に感じます。 あの日を境に、良い意味でも悪い意味でも時代が完全に変わりました。 道場の方は、停電もしばらく無いということで日常(非日常)を取り戻しています。 とくに一般稽古の方は、変わらぬメンバーでいつものように稽古、同じ稽古メニューの繰り返しです。 しかし同じことを続けているからこそ、余計に変化を感じるのです。 人は環境の変化に弱いものです、また変化を好みません。 変化を恐れるからパニックを起こすのでしょう、、、、、 チャールズ・ダーウインの言葉で 「強い者が生き残ったわけではない。賢い者が生き残ったわけでもない。変化に対応した者が生き残ったのだ」 というものがあります。 社会がどんなに変わろうとも、動じずに自然体で対応していく そのためにも変わらぬ日々の稽古の積み重ねが武道家にとっては大切なことですね。 さて道場がある第二グループは避難者対応施設、味の素スタジアムがあるということで、4月いっぱいまでは停電地域対象外となったようです。 停電で営業できなく苦労しているところがたくさんあるのにありがたいことです。 これを受けて、時間変更していた水曜日の小金井少年部の時間帯は正規スケジュールに戻そうと思います。 水曜日 小金井道場少年部 一部 16時30分~17時30分     小金井道場少年部 二部 18時~19時 よろしくお願いいたします。 押忍

今週の予定 訂正追筆あり

今週の予定です。 3月23日(水) 小金井少年部 14時~15時30分 (先週より長くとりましたお気をつけください) 小金井一般 20時~22時 3月23日(木) 小金井女子部 19時30分~21時 (今週より復活します) 六本木 田町クラス 中止 3月24日(金) 大久保少年部 17時~18時30分 小金井一般 19時30分~21時30分 3月25日(土) 小金井ビジネスマン 10時~12時 小金井少年部女子部 14時~15時30分 小金井一般 19時~21時 3月26日(日) 六本木道場 13時~15時 (DEEPジムで行います) ※小金井道場は全て常設道場で行います ※夜の稽古と計画停電が重なった 場合は中止となります。 今週から少し稽古内容にそれぞれのクラステーマを持たせてやって行きたい と思っております。 田町の稽古が無くなったので、木曜日の女子クラス は西川が担当します。 普段の稽古ではできない、護身術、セルフディフェンスのテクニックを中心に 楽しくやりたいと思っております。 格闘技の技術というのは基本的には、自分と同性、同体格、同じ技術レベルで 相手に致命傷を与えないようにできております。 ですので女性がこの技術をいざというときに使うには よほど虚をつくか、実力差が無いかぎり、体格の大きくそれなりに腕に覚えがある男性の前では無意味なものになってしまいます。 しかしきちんと稽古している人は ちょっとした技や心得を知っているだけで、それは充分に有効な技術 となりえるのです。 知っているのと知らないとでは、大違い 各ご家庭の事情がおありだとは思いますが、たくさんの方のご参加お待ちしております。 また土曜日の少年部の稽古では、避難訓練を実施したいと考えております。 稽古中に震度6強の東海大地震が起きたという設定で、一時避難場所の小金井一中まで 歩いて避難するところまでやりたいと思っております。 自分の身を守る術、護身術という意味でも大切な稽古です。 女子部の方は今回サポートをお願いいたします。 普段の生活や稽古で洋服をきちんと畳んでおく、靴を並べておく。 整列は速やかに、着替えは手早くしなければならないということが どれだけ大事なのかということを教える絶好の機会だと思います。 こちらもぜひみなさん参加してください。 危機の裏側には必ず好機というものがあります。 この状況下、今だからこそできること、、、、 そういう感性を常に持っていたいと思います。 押忍 追筆 一般部、ビジネスマンクラスはあえて普段通りの稽古を続けて行きたいと思います。 仕事をもっている男性に今必要なのは、不動心、変わらぬ日常(道場の場合は非日常ですね)、どんなときでもいつも通りの稽古を淡々と継続できる心なのではないでしょうか、、、、、 有事の際でも自然体で臨める漢でありたいですね

役割

IMG_9853 土曜日は、小金井少年部の稽古。 こちらは普段使用している小金井一中柔道場が使用できないために、常設道場に場所を移して行いました。 放射能漏れの情報もかなり入って来ていますし、正直そんなに子供たちも来ないのではないかと思っていました。 しかし蓋を開けてみると次から次へと、子供達がやってきてあっという間に道場はいつものカオス状態、、、、、 いやー嬉しかったですね。 そして元気な子供たちの姿を見るのはやはり何よりの癒しになります。 なんか力が湧いてきました。 日曜日は、六本木道場の稽古 こちらも先日のblogで書いたように、場所をDEEPジムに移してのはじめての稽古。 ジムに着いたらもうすでにみんな待ってる。 いつもと変わらず、いやいつも以上に熱の入った稽古ができました、 どうにか1週間乗り切れたようです。 まだかなりの危機的状況ですが、この一週間で少しだけ光が見えて来た気がします。 もしも乗り越えられたとき、道場自体が一回りも二回りも大きくそして固い絆で結びつく、武道本来の意味を知る真の道場に変われるような気がします。 私は国会議員ではありません、私の役割は道場運営をすることです。 稽古に来る道場生に場所を提供し管理し、武道技術と理念を伝達することです。 今回の件ではっきりと見えてきました。 これが会社員の人もいるでしょう、経営者の人もいるでしょう、母親という人もいるでしょう、スポーツ選手という人もいるでしょう、、、、 みんながすべて自分の役割を果たして、自分の場所を死守する。 結果それが国を守り復興していくことになっていく、そんな気がしてなりません。 あなたの役割はなんですか?? わからない人は考えているより、身体を動かしましょう、頭が真っ白になるまで身体を動かしましょう、きっと見えてくるはずですよ。 そしてそういう人たちのために道場というものはあるのです。 押忍

六本木道場

六本木道場、代替の稽古場所が見つかりました。 いつも大久保教室でお世話になっているDEEPジムを、佐伯代表のご好意で日曜日使用させてただけることになりました。 http://www.deep2001.com/gym/index.html 通うのに遠くなってしまう人もいると思いますので、仮に停電が起きても対応できるよう時間は13時~15時にさせていただきます。 格闘技の灯を消してはいけない、みんなで協力しあわなきゃいけないという佐伯さんの気持ちを無駄にせぬよう、たくさんの道場生の参加をお願いいたします。 総武線大久保駅南口を降りて改札を右、左斜めの飲食店街を抜けて大通りを渡り、コンビニエンスストアのサンクスと三菱東京UFJ銀行の間の道を入ってすぐ右手にあります。 歩いて5分くらいです。もちろん小金井道場の人も参加OKです、よろしくお願いいたします。 ************************************** 公共施設の節電とともに、港区総合体育館、港区立氷川武道場が休館となり、六本木道場の代替場所をどうするか震災後ずっと悩んでおりました。 確かにこういう時期ですからお休みにしても誰も不服を言う人はいないでしょう。 六本木同好会からスタートして早七年、よほどのことがない限り休まず活動を続けて来ました。 それこそ田町での稽古を始めたころは、一人で稽古することが続いたこともあります。そういうときも必ず、稽古体系に則りストレッチ基本稽古、移動稽古とあくまで 禅道会の稽古として行い続けたものです。 おかげさまで、現在個人使用の柔道場を使う他の武道団体の方たちからも信頼を得ていつも同じ場所を使って稽古できるようになりました。 また仲間も増え、気が付けば常設道場で活動しているわけではないのに40人もの道場生が在籍し共に汗をかけるようになったのです。 以前隣で活動しているご年配の合気道の先生から、ロッカールームでよく言われたものです。 「武道の先生ってのは、雨が降っても槍が降っても道場に必ず来なきゃいけないんだよ。俺もこの年だからたまには休みたいんだけどなあ」 その言葉は今でも私の活動指針にしています。 またビジネスマン中心にやっている六本木道場の道場生の中には、稽古に行きたくても仕事や7家庭の事情等でなかなか顔を出せず、でもいつか落ち着いたら復帰しようという思いを糧に頑張っている方がたくさんいらっしゃいます。 そういう方たちがいつでも帰って来られるように、継続存在し続けなければいけないのです。 ですので佐伯さんのご協力には本当に感謝しております。 ありがとうございました。 これで、小金井道場、大久保教室、六本木道場、すべての道場の活動継続基盤ができました。 ようやく震災被害者の方のための行動ができます。 現地には六本木道場の斉藤天君が孤軍奮闘復興のために頑張っています。 事態はかなり悪化しているようです 斎藤天 Twitter http://twitter.com/#!/tengu_inc 近々あることをしようと計画を考えています、準備が整い次第お知らせいたしますので、そのときはぜひみなさんご協力よろしくお願いいたします。 押忍

停電で思ったこと

計画停電なかなか慣れないですね。 来ると思って来なかったり、来ないと思ってたら来たり、昨日は都内でも大規模停電の恐れありなんてニュースが流れていました。 結局実施されませんでしたが、どうにも情報がコロコロ変わるのは、嫌なものです。 しかし今の状況なら仕方の無いこと、全て受け入れてその都度対応して行くしかありませんよね。 被災地の人達のことを考えればそれくらいで文句を言ってはいけません。 昨日、地域消防団の集まりがあり話を聞いたところ、役所の人達も不眠不休で停電の対応に追われているとのこと。とくにクレーム電話が多くて参っているみたいです。 そんな状態では、スムーズに業務が行くわけありません。ますます情報が不安定になるだけです 役所に無駄な電話をするのは控えましょう。 ただ夕方以降に停電になると本当に闇夜になってしまうのには正直参りました。 あれじゃ道場に来ることなんてできないです。 車で走ってみたのですが、ライトを持たずに歩いている人は全く見えません。 信号も大きなものは、交通誘導してもらえますが、小さな交差点は誰もいない場所がありました。 運転していてとても怖かったです。 ガソリンももったいないし控えた方が良いですね。 また人は暗闇にいると、精神状態が不安定になるものです。 あんな暗闇が続けば、正直これは犯罪増えても仕方無いことだなと思いました。 ですので、子供や女性の夜の停電時の外出は絶対にやめたほうが良いでしょう、泥棒に入られないよう戸締りはきちんとしなければいけません。 その上で私としては、今回護身技術の必要性を強く感じました。 普段私達が稽古しているのは、一対一でお互いの技量、体力も同じくらいに合わせて向かい合い、マットの上で用意ドンと戦うための技術、心構えを軸としています。 そうではなく、いつ何時、何人いても、どこででも、どの方向からの攻撃に対応し己の身を守り、危機から逃げ切るための技術、心構えを学ばなければ武道として意味が無いのではないかと強く感じました。 相手が素手だとも限りません。 そうなると格闘技の試合では、反則になるような攻撃(目付き、金的蹴り、噛みつき、肘打ち、頭突き)など試合では通用しない小手投げ系のものも腕をギュッと掴まれて離してもらえないときなどはかなり効果的です。 当然ながらあくまで一対一で戦うための技術、体力を身につけてからというのが大前提ですが、禅道会の基本技術や身体操作を応用して研究、整理整頓してみるつもりです。 昔、BARの用心棒みたいなことやってた過去もあるので(笑)そのときの経験も役に立つかもしれません。 そして自分の技術とすることができたら、みなさんにも伝えていきたいですね、道場生だけでなく市民の方たち相手の無料セミナーなんかもやってみたいです。 もしかしたらそれが、武道家としてできる本来の姿であり一番の社会貢献かもしれません。 さて本日は、大久保道場も小金井道場も通常通りに行う予定です。 ただし急な停電やそれに伴う交通状況によっては止むを得ず中止になるかもしれません。 その際はまたこちらのBlogで告知させていただきます。 押忍

3月17日

IMG_8371 昨日は小金井道場少年部の稽古と、一般部の稽古を行いました。 少年部は震災後初めての稽古。 稽古を行う時間帯も内容もギリギリまで悩んだのですが、今小金井の小学生は午前中授業で帰宅していること、停電になり自然光で稽古したとしても帰宅時に停電で暗くなってしまったら危険なことを考え、稽古時間を早めて一部二部合同で行いました。 保育園に通っている方は早い時間厳しいかとは思うのですが、停電時間に合わせて臨機応変に対応していきたいと思いますのでどうかご理解のほどをよろしくお願いいたします。 またメール連絡も何度か停電を経験すれば様子がわかってくるので、もっと早い段階で送れると思います。 さて稽古ですが、少し内容を変えながらやってみました。 みんな家にずっといて、好きなテレビ番組もフラストレーションもたまっていると思うので明るく大きな声で元気よくをテーマに、雰囲気づくりを大切にしてみました。 そして稽古の後半は今回の震災について、みんなで円座を組み質問形式でみんなで意見を述べてもらいました。あくまで一方的に指導するのではなく、自分たちで考え気づきを誘導してあげる、いわゆるコーチング方式というやつですね。 みんな思っていたよりも情報は持っていましたが、やはりまだ実感として湧いていないようです。 そんな中で、「電気がなくなったらDSできなくなるんだぞ」と言ったら一番反応が大きかったのには笑いましたけど、、、、、 こういう機会にしか学べないことがたくさんあります。 食べ物の大切さ、いかに普段便利な生活ができていたか、お父さんお母さんにいかに助けられて生きているか?学校に行けるということがどれだけありがたいことなのか? しばらくはこういう生活が続きそうですから腰を据え、時間をかけて子供たちに教え、また自分も学んで行こうと思います。 本日は六本木道場田町クラスは施設が使用できないためにお休み、小金井道場女子クラスは、自主トレとなります。 一日でも早くいつも通りのスケジュールで稽古ができるようになるよう、一人ひとりが自分ができること、すべきことをしっかりとやっていきましょう。 押忍

3月16日

昨日は、地震以来久しぶりに一般稽古を行いました。 計画停電の時間帯と被っていたので、どうしようか悩んだのですが、中止のアナウンスが流れたので強硬させていただきました。 あらためてこういうときこそ、頭のリセット整理整頓をするのに武道の稽古というのは有意義なものだと実感しました。 またそういう時間を普段の生活の中で1時間でも2時間でも作れるというのは、贅沢なことなんだとも実感できました。 今後も一般稽古は継続していくつもりです、間引き運行で通勤通学で大変な思いをしている人も多いとは思いますが、ぜひ参加してください。 さて少年部の方ですが、こういう機会でなければできない教育というものもあります。 そこでこちらはまずは大きな声を出して、明るく元気に身体を動かし、心と体を解きほぐしたあとで震災時の心構え教室みたいな形をセミナー形式でゆるゆるとやっていこうと思っています。 武道というツールは本来、有事の際に効果を発揮するものです。 それぞれのご家庭のご事情もあるとは思いますが、ぜひ参加を促してください。 さて本日の小金井少年部の稽古ですが、計画停電に基づき下記のように変更いたします。 何卒よろしくお願いいたします。 3月16日(水) 小金井道場少年部 14時~15時  小金井道場一般 20時~22時(通常通り)

スケジュール変更のお知らせ

テレビやネットを見ていると、地震以来一日一日過ぎるたびに、いろいろな問題が発生していますね。 当然私たちの生活に多大な影響を及ぼすものばかりです。 しかし今は日本という国で暮らしている人みんなで力を合わせて乗り切らないといけない時です。 文句を言っている暇なんてありません。 道場の運営にもかなりの影響が出てきました。 公共の施設が節電のために使用でくなくなったのです。 小金井少年部、女子部で使わせていただいている小金井第一中学クラブハウスは4月いっぱいの使用ができません。 また港区総合スポーツセンター、港区立氷川武道場は、休館となりしばらくは再開の見通しが立たないそうです。 もちろん震災被害者の方や、現場で救出作業や復旧作業をしている方たちのことを考えれば、当然これくらいのことは我慢しなければいけません。 道場生の方たちにもご迷惑をおかけしてしまいますが、どうかご理解をいただきその中で稽古に励んでいただきたいと思っております。 変更決定スケジュールは以下の通りです、六本木道場は今代替えの会場を探しております、いましばらくお待ちください。 3月19日(土) 小金井少年部 14時~15時30分(小金井道場) 小金井女子部 15時~16時30分(小金井体育館柔道場) 3月20日(日) 六本木道場 お休み

3月14日

ただ今16時40分、このあと17時から計画停電が実行されるらしいです。 しかし私の住んでいる前原町は2グループと3グループに分かれていて、実際に停電になってみないとどっちのグループかわからないんだそうです。 国の決定が前日に行われて二転三転する状況ですから、私としても計画の立てようがありません。 明日の停電時間もわからないですからね、、、、、 とにかく柔軟にかつスピーディーに対応していかなければなりません。 とりあえず今週の道場稽古の予定は下記のようにしたいと思います。 当然ながら状況次第で変更のおそれもありますので、その際はこちらのブログで確認してください。 3月15日(火) 大久保道場 休み 3月16日(水) 小金井道場少年部 一部 稽古有り              二部 稽古有り 停電時は休み 3月17日(木) 六本木道場田町クラス 休み(港区立体育館が、地震の影響でしばらく使えないそうです) 小金井道場女子クラス 稽古有り(停電時はお休みです) 3月18日(金) 大久保道場 稽古予定(交通機関の状況次第では休みになります) 3月19日(土) 小金井道場 ビジネスマンクラス 稽古有り 小金井道場少年部 女子部 稽古有り 3月20日(日) 六本木道場 稽古有り(ただし交通機関の状況によってはお休みか自主トレになります) ※小金井道場一般に関しては、基本稽古有りで停電時はお休みとなります。 大変になるのはこれからだと思います。みんな気をしっかり持って頑張りましょう!! PS 六本木道場の斎藤天君の無事が確認できました。 原始生活を楽しんでいますとたくましいメールをもらいました、東京にいる我々がへこたれている場合ではありませんね!!