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2015年3月

ヨガ指導者合宿

3月24日(火)~3月27日(金)まで、与論島にて行われたヨガ指導者合宿に参加して来ました。

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一昨年の12月からニューロフィードバックという脳のトレーニングの研究介入に参加したときから、教わるようになったクンダリー二ヨガ。3か月の研究の時にそのとんでもないパワーを科学的な結果でまざまざと体感した私は、その後も辻先生のサイバーヨが研究所に通い、いずれ指導者になって、武道格闘技やスポーツ選手のメンタルトレーニングとして伝えていって欲しいと言われまして、指導者養成コースとしてとてつもなく奥深いクンダリー二ヨガ、ラージャヨガなどのスタジオ系ヨガとは一線を画したエクササイズ、呼吸法、メディテーションとあらゆる技法と理論を学んで来ました。

そして今回、今まで学んだことの総決算として、私同様に指導者として巣立って行く、ライフカウンセラーの時任千佳さん、そして不思議なご縁で繋がった仲間ともに、与論島で集中講座を開いていただいたのでした。

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到着した日から4日間で計20時間、美しい海を眺めるのは昼食のときくらい、もうひたすらヨガ漬けの日々ずっと半胡座で呼吸法やメディテーションをしていたので足首から膝までの外側が筋肉痛になるという、しかしおかげさまでより深く鮮明にこのヨガを理解することができ、晴れて指導者としてデヴューすることを許されました。

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今後どういう形で普及して行くかは、まだ検討中ですが、あくまで本分である空手指導、引きこもりの相談業務をパワーアップさせるというのがまず第一で、合間を縫ってセミナーを開いたりパーソナル指導をして行きながら自分自身の修行を継続して行くというのが良いと思っています。

セミナーを開催するときは、こちらで告知させていただきますのでご興味がある方はよろしくお願いいたします。

しかし空手家がなんでヨガなのか?という疑問を抱く人もいるでしょう、こればかりは体感していただかないと伝わりづらいかもしれませんが、4500年前にインドで生まれたヨガ、かのお釈迦様も4人の師匠からヨガを学び、最終的には悟りを開かれたのだそうです。そしてお弟子さんが仏教を広めるときに山賊に襲われても良いようにと武術を学びそれを中国に伝えたのが、空手の源流となる中国拳法、そうルーツは全てインドにあるのです。より空手、武道というものを理解するのにインド文化というものは私からすると外れるものではなかったのです。

空手にしろヨガにしろ、自分自身を見つめ心技体を鍛えるツールだということに変わりはありません、これによりさらに強い空手家の育成も可能となりますし、また今まで空手ではアプローチできなかった人たちとのご縁も繋がっていくことになるはずです。

今回、時任千佳さんというとてつもなくパワフルな方と出会えたのもヨガを通じたご縁、そして何より辻先生という素晴らしい指導者からヨガを学べたということ自体がとてつもなく奇跡的なことなんだと思います。

あらためて感謝するとともに、この喜びをみなさんにおすそ分けできたら良いなと、

そして多くの人に禅道空手と共に、この素晴らしい地球の智慧である”クンダリー二ヨガ”を学んでいただき自分自身をアップデート

してもらえればと思います。

押忍

PS

辻先生、時任千佳さんのBlogにも合宿のときの様子が掲載されています

無敗脳ヨガBlog

CHIKA TOKITO BLOG

 

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2.28 巌流島&DEEPパート3

だいぶ間が空いてしまいましたが、パート2からの続きです。

ディファ有明を17時に出発した私は、18時には後楽園ホールに到着。

入口に行くと、大晦日のDEEP DREAM 実行委員長を勤められた仁平さんがいらっしゃりすぐに「巌流島どうでした?」と、やはり業界の方は気になってらっしゃるんですね。

控室に行くとすでに軽くアップを終えたLUIZ師範代と藤澤優作指導員がいてリラックスムード、セコンドチームと談笑中。二人とも良い雰囲気で好試合の予感がしました。

両方のセコンドに着くことになっていたので、作戦の確認をして舞台袖の階段でミット打ちで息上げ、まずは藤澤優作指導員の出番です。

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おなじみのテーマソング”風になれ”がかかりいつもの鈴木みのるスタイルでリングイン。

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ゴングとともに打撃の交錯も無く早々とテイクダウン、手足が長く打撃が得意な大原選手から上を取り横について寝かしつけ封じ込める作戦が見事にはまり1Rは優位のまま進みます。

しかし相手もそれを読んでいたのでしょう、ラスト1分でバックを取られて不利な状況になりながらも1R終了、イーブンか取っているかくらいの状況にこのとき私も藤澤も「この試合イケる」と通じ合っていました。

そして2Rここもテイクダウンを奪って抑え込んだのですが、1Rの時点でパワーを使い過ぎたのか隙を突かれ上を取られ、さらにリング際亀の状態からパウンド連打、足をガッツリとロックされて長い左手でキャンパスを抑えられながらの攻撃でひっくり返すこともできずにオーラがしぼんで行くのが見えた私は迷わずにタオルを投入しました。

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2R1分40秒タオル投入によるTKO負け(写真はBout Review様から)

パウンドをかなりもらっていたのですが、意識ははっきりしていたのでもう一人のセコンド小山に任せて今度は逆側のコーナーに行き、すぐにLUIZのセコンド。

こちらはお互い打撃が得意な選手1Rからパンチとキックの応酬、一進一退のスリリングな展開でした。

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(写真はBout Reviw様から)

 

途中何度も四つに組みコーナーを背負わせたのですが、対戦相手の濱村選手は組合いになると必要以上に外掛けのテイクダウンを嫌いディフェンス、この展開が2R続きお互い死力を尽くしながらもドロー判定となりました。

片方は寝技の応酬、片方の試合は打撃の応酬、お互い技術を出しつくしながらも勝利には結びつきませんでしたが、好試合だったと思います。

しかしこれだけ選手のレベルも数も増えた現在のDEEP戦線、良い試合をした、次に繋がる試合だけでは生き抜いていくのが難しくなっています、いかに戦績レコードに傷をつけないか、、、、ここから先はもう生き残り合戦となっていきます。

1992年にUFC、パンクラスが始まり異種格闘技的なバーリトゥード(何でもあり)の時代から、打投極全てを使いこなす選手がお互いの技術を競い合うMMAとなりこの競技というものはすでに知り尽くされている中で、スキル、フィジカル、メンタル全てを競い合う高度な競技となった今、穴をついただけで勝つのは至難の事となりました。

実際に数年前に言われていたリング、金網論争も関係なくリング上ではきちんと世界標準のMMAが行われている。

一方の巌流島はあえてこのMMA全盛時に、再度異種格闘技戦を復活させるための新たなルール、土俵を提案、日本発ということで道着を着せて武道の香りを出したうえで、短期決戦の瞬発的な真剣勝負感を出しながらこれから競技を作って行くという流れです。

選手が人間力を磨き続けるのはもちろん一緒ですが、ニュアンスが全然変わって来ます。

後日三浦康彰師範代に感想を聞いたところ「試合が終わってからの高揚感や余韻がまた残っています、またやりたい」と言っていました。

これから先巌流島というイベントがどうなって行くのか未知数ですが、格闘技界全体においてかなりの起爆剤になるには間違いありません。

またDEEPもこの起爆剤に対して、完成されたイベントの中で競い合う選手たちの実力レベルもどんどん上がって行くでしょう。

この2.28というのはこれからの格闘技界において新たな1ページを刻んだ日として記憶に残って行くのだろうなと思いました。

その中で道場主として、選手のマネージャーとしてどう流れを読み、何をしていくべきなのか?

もういちどきちんと整理して考えて行こうと思います。

両興業に関わった選手、関係者、そして応援してくださったみなさんありがとうございました。

押忍

 

 

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2.28 巌流島&DEEPパート2

こちらからの続きです。

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主催者からいただいた道着には、YASUYUKI MIURA と書いてあり日の丸が付いていました。サンボ着の袖を取ってあり、動きやすく丈夫でリバーシブル。帯も取れづらいように道着の中に入れられるようになっており、とても機能的でとてもすぐれているものですね、

この真新しい道着を着て、バンテージをして気持ちにスイッチを入れて舞台裏へ、押していると思っていたタイムスケジュールも生中継用に間に合い集中した状態で入場、会場は超満員、いったいどんな試合になるのかと、お客様もスタッフも選手もみんなが注目しているのがヒシヒシと伝わって来ました。

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そしてセコンドボックスという中に入り、三浦康彰は土俵へ上がり名前を呼ばれゴングが鳴り試合開始。体重差のプレッシャーであっという間に土俵際に詰められて四つの態勢、押し出され際作戦をしていたウッチャリで外へ投げ出す三浦、「ヨッシャ!!」と思ったのですが、レフリーから「同体」のコール。しかし対戦相手の森川選手が膝を引きづりながら苦悶の表情。あらためて場外に投げられるということの危険性を感じたといともに「この試合イケる」と思いました。

回復を待ち試合再開、今度は打撃で押してからそのまま押し出し1ポイント、しかし直後には逆の展開と陣営からするとスリリングな展開が続きます。

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ここで第1ラウンド終了、戻ってきた三浦と足を使って回ったら不利になること、回し蹴りより前蹴り、とにかく打撃のプレッシャーに負けてはいけない前へ出るということを確認して第2R、ここで相手の森川選手は作戦を変えて来ます。

テイクダウンをされて下になったところにパウンドをもらう、しのごうと抱き着いたところを少し持ち上げられてそのまま土俵の外へ、押し出しポイント2、、、、、

これをやられてしまうと体格差がある三浦にはかなり不利になります。そこで焦って打撃戦に行ったところをカウンターの右をもらってふらつきダウン、そして追撃のパウンドをクロスに戻したところを同じように持ち上げられて場外、、、、、3ポイントを取られて一本負けでした。

なんとも苦笑いをするような展開で幕を下ろした試合、しかしお互い初めてのルールに果敢に挑んだもの同志だからでしょうか、ホッとした共有感かお互い笑顔で握手そこはとても気持ち良かったです。

その後の試合は会場を出て後楽園に向かったので聞いた話だと、グラウンドになったらすぐにブレイクというルールに変わったとのこと。

ネット上の谷川プロデューサーも「第0試合の決め手があまりにもつまらな過ぎたので急虚変更した」と書いてありました。

なんとも不思議な感覚に陥りましたが、陣営側とすると下がれないという緊張感の中での試合はスリリングでとても楽しいものでした、以前佐山先生が行っていた掣圏真陰流のように寝技3秒関節有りのようにすれば、つまらない寝技での押し出しも無くなり、柔術やグラップリングの選手も出やすくなるので良いのではないかと(相変わらず時代を先取っていた佐山先生凄いです)、また押し出しと言うものが武道的にも格闘技的にも非常に有効な技術で、これがあることにより後ろに逃げることができない、また長い時間かけて戦うこともできずに刹那の一瞬を競いあえるものだと思いました。スタミナを削るという概念は無くなるんですね、、、、、、

あくまで実験検証イベントということでルールはこの先どんどん良いものになるでしょう、そしてこのイベントにはとてつもないパワーがあるのは間違いありません、長年格闘技を見続けた一ファンとしてもUWF、UFC、パンクラス、リングス、K-1、PRIDE、などの立ち上げの時の何かが生まれてくる感覚を非常に思い出します。きっとさらに大きなイベントとなっていくでしょう。そしてその第1回に立ち会えたことはとても光栄でした、谷川さん、松本さん、そして亀池さんありがとうございました。ぜひ次回大会もお声をかけていただければと思います。

そして私は宇佐美里香選手の演武に後ろ髪を惹かれながら(笑)DEEPが行われる後楽園ホールに移動しました。

ここでは逆に現代MMAというのがいかに完成された競技になっているかとまざまざと感じることになります。

続く 

 

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2.28 巌流島&DEEPパート1

毎週毎週大会があり濃い週末を過ごしていますが、2.28は本当に濃い一日でした。

まずは巌流島第一回大会、昨年からK-1の元プロデューサー谷川さんがインターネットで新しいルールをファン関係者共に議論をして日本発の大会をと投げかけてから密かに注目していました。

そのときに決まっていたルールは道着着用、円形の土俵の上でロープも金網も無く、3回押し出されたら負け。寝技でパウンドは有りだが関節技絞め技は無し、普段RF空手ルールで戦っている禅道会の選手にとってはかなり有利なルールだと、そしてフジテレビで放送が決まりルールの公開検証大会が行われると年末に発表になりました。

これはぜひとも禅道会の選手を出してもらいたいとひたすら念を送り続けていたところ(笑)何事も願えば叶うものです、大会3週間ほど前にオファーがありました。

ちょうどそこには昨年から東京に拠点を移し本格的にプロ格闘家の道へと進んでいる全日本チャンピオンの無差別級王者三浦康彰の試合スケジュールが空いていたわけでして、これはもう行くしかないだろうと本人と話をしました。しかしその当日はすでにDEEP後楽園ホールで藤澤優作とLUIZの試合が決まっていました。さすがに初めてのルールで適当な人材をセコンドにつけるわけには行きません、しかし藤澤もLUIZも外せない試合、両方とも私がセコンドにつかなければいけません。幸いにも試合開始時刻が2時間違いでこちらはリザーブファイトで第0試合、会場であるディファ有明から車で移動すればどうにか間に合わせることができると判断して出場を許諾しました。

しかしここで対戦相手は20㎏も重い柔道系の選手ということ、実際MMAで活躍している森川選手そこからまずは対策を練るところから始まりました。

3週間の短い期間でできることと言えば、とにかく打撃相撲を磨く、パワーウエイトで勝る相手にスピードとスタミナ、テクニックで勝負する下になって膠着となれば道着を使って固めればブレイクは早いだろうとということ、しかしこの時点ですでに二つ判断ミスをしているんです、これは後述します。

そして迎えた当日、所用を済ませ試合1時間前に会場に着くと、すでに入場待ちの行列ができていてバラエティー番組でよく見る巨大なマットがトラックで搬入されており、会場は慌ただしい雰囲気。

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谷川さんに挨拶をして話を聞くといざ円形のリングを作ってみると60cmの高さから落ちたらレスリングマットを敷いただけじゃ危険過ぎると、急虚フジテレビから搬入したとのこと。さすがテレビ局が付いていると対応が早いと感心したとともに、ふだん何気なく見ている大相撲が如何に危険な競技かと実感させられました。

またいざ土俵に立ってみると白くキレイで広くこれなら足を使えるだろうと、しかしこれも試合になると違うことが判明します。

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さらにルールミーティングで寝技状態でも押し出しはできる、ようするにクロスガードの状態の選手を寝ながら押し出すことができると判明しました。まあ当日になってルールの想定が違うということは以前、海外の総合格闘技ではよくあることでしたのがまさかこれが敗因の一つとなるとは、、、、

そして慌ただしい中第0試合、世界初の巌流島の試合に臨むことになります。

続く

 

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